東北旅行〜2026年4月29日〜5月2日〜寒風山&青池&不老ふ死温泉編〜

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4/30(木) 泊1→寒風山→男鹿海鮮市場→青池→渚のレストランはっぽう→青池→不老ふ死温泉泊2

東北ならでの朝食🥣

小さい粒ほど高級なんだって!! 

朝からお刺身もあり豪華🐟

秋田温泉♨️説明💁

男鹿半島方面に向かいます

風力発電がずっと続いています

道の駅でトイレ休憩

なまはげ案内所がありました

寒風山(かんぷうざん)が見えてきたよ

寒風山🅿️に到着!

看板でパパに写真撮ってもらってるよ笑

スミレ咲いてる

看板🪧

ちびっ子なまはげ👹

リアルなまはげ👹

展望台に行ってみましょう〜

階段で展望台に行きます

途中に『八郎潟』の展示があります

景色が一転しました

子供達がまだ小学生の頃、主人の両親と一緒にきたなあ〜

男鹿半島には、先住民エゾが住んでいたんだね

なまはげの語源は?

こたえ。。。ナマハゲの語源は「火斑(ナモミ)を剥ぐ」という言葉が訛ったものと云われています

ナモミってなあに?

こたえ。。。炉端にかじりついていると手足にできる火型のこと。それを剥ぎ取って怠け者を戒めるのがナマハゲなのです(なまはげ館ホームページより)

漢の武帝の時代っていつ頃⁈

こたえ。。。 武帝(159bc~87bc)紀元前の話です

なまはげの奇習はいつから始まったの?

こたえ。。。なまはげがいつから行われているのかは、正確な年代はわかっていません。ただ、江戸後期の旅行家で博物学者の菅江真澄が秋田をくまなく歩いており、景観や生活習慣、伝説などを書き残しています(切手の博物館ホームページより)

西

見えてる山々

白神山地も見えます

干拓地が見えました

外側が回転するので、座ってるだけで東西南北見ることができて、楽ちんでした

床のデザイン面白いね🤣

☺️

久しぶりの寒風山最高😃でした

お昼ご飯はここで食べようと決めてくれてます

美味しそう〜

お刺身定食いただきまーす

お子様ランチ500円

水槽のフグ🐡

何故か、コイもいる⁇

お刺身安っ🫢

海が近いね。。。

『白神山地』が見えてます

生鼻崎トンネル「青なまはげ」→お見送りの『なまはげ』だそうです

柵は、風除けなんだって!

秋田暮らし経験のあるパパさんが教えてくれました☺️

新緑と菜の花

『大潟(おおがた)道の駅』

『深浦』方面へ

ここでトイレタイム⬆️

何味?

こたえ。。。⤵️

あずき🫘と塩🧂👅

「ポンポコ」の由来は?

ある一説によると、

昔々、浜の砂が潮風に吹かれ、ぽっこり丸い

お山がいくつもできたそうな…いつしかタヌキ

が住み着いて、丸いお腹で腹鼓。それを聞いた

村人たちがポンポコ山と呼ぶようになったそう

な。という言い伝えがあるのです。

(道の駅たよりより)

満開🌸

こちらも満開🌸

のんびり気分

可愛いお山が見えました

深浦に入ります

海が見えた🌊

『五能線』が道路の上をとおっています

ここは国道101号線

国道をそれて、白神山地方面に向かいます

『日本キャニオン』

十二湖が見えてきました

駐車場🅿️に到着。。。

雪が残ってるよ!

『青池』に向かいましょうー

足元の『ふきのとう』をパチリ📷

青池まで600メートル🚶

カタバミ

杖を見つけたよん

スミレ

この池はなあに?

こたえ。。。⤵️

(けいどうば)と読みます

猿がいた🐵

向こうにもいた🐵

カツラの葉っぱは、ハート🫶型よ❣️

木が倒れてる🪾

『青池』着いたよー

青池の湖面

「もっと上まで行きたーい」と。。。

ウマノミツバ

クロモジ

上の広場で引き返します

何かいるぞー

猿たちが、どんどん通り過ぎていきます

茶色の葉っぱの植物はなあに?

こたえ。。。ヤグルマソウ

駐車場まで頑張って歩こう−

アオキ

不老ふ死温泉まで移動ー

新館宿泊の方に車を停めます

バス便は1日いっぽんだけ💦

あの灯台はなあに?

こたえ。。。艫作埼(へなしさき)灯台です

泊まってみたかった『不老ふ死温泉♨️』に到着😆

広いお部屋を予約してくれてました

部屋からの景色

内風呂で身体を洗って、露天風呂に行きましょうー

露天風呂から夕日が沈むのを見ました🥰

夕暮れ空

晩御飯は、バイキング

新鮮なお刺身たくさん頂きました🐟

1万862歩、歩きました

孫達は、露天風呂でお友達になった男の子と食後プレイルームでたくさん一緒に遊びました

星空🌌

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