JALどこかにマイルの旅in徳島 2020年1月17日〜19日鳴門・大塚美術館編

1/19(日)  泊2→大塚国際美術館17時8分→17時28分鳴門18時38分→18時59分徳島→徳島空港20時35分JAL464→21時45分羽田空港

ホテルのまわりを歩いてみましょう〜

鳴門海峡千畳敷展望台に到着❗️
あと少しで日の出の時間です! 気持ちいい~(^^)

階段を降りていきます。

橋の下行けるみたいですね。

少し渦が見えてくる😊
海の近くまで来ました。ザアザアと激しい水の音がします。落ちたら、流されそう〜😣
流木が絵になりますねえー
渦を探す。。。少し巻いてるかな❓
ここはギリシャですって言ってもいいくらい、ギリシャに似てる風景です。
もう少しでお日様が出てきそう〜
大鳴門橋、いろいろな角度から見ると👀表情が全然違って楽しい〜
お日様が出てきました❣️

だんだんあたりが、オレンジ色に染まっていきます。。。

ホテル
ベイリゾートホテル鳴門海月 も砂浜も、
海も,
橋桁も、オレンジ色♡
海の流れも少し収まってきました。
ベイリゾートホテル鳴門海月に宿泊して良かった😉
林の中の階段を登っていくと、
橋の下に渦の道っていうのがあるんだけど、どこを歩くのかなあ❓
渦の手すりのある展望台まで戻ってきました。
鳴門山展望台っていうのがあるみたい。
あと30分あるから行ってみようー
意外と険しい階段が続きます。。。
展望台が見えてきた❣️
わぁいい景色☺️ 標高98メートルあります。
高速道路が見えます。
アップでみてみると、雪をかぶった山も見えてますね。剣山もみえているのかな???
向こうにも橋が見える。

ということは、ここは瀬戸内海に浮かぶ島だということですね。

ここはなんていう島なの???

こたえ。。。大毛島(おおげじま) です。
11月3日ころに、毎年「鳴門らっきょの花まつり」 も行われるようです。

大鳴門橋と瀬戸内海を満喫❗️
ホテルにもどってきました。

朝ご飯楽しみ~

いただきます!(^^)!
1人ずつお釜で炊いたご飯と、お鍋もついています。お釜で炊いたご飯は、量が多くて食べれないと思ったけれど、全部食べました。
ロビーからの景色もバッチリ👌
昨晩、どうして夜景を見なかったんだろうと後悔😔
ホテルの送迎車で大塚美術館に向かいます。
開館まで30分あるので、ロッカーに荷物を預けて、近くをお散歩🚶‍♀️
良さそうな場所を見つけました❗️
砂浜もある。
遊歩道からは、大鳴門橋が見えました。
あれ、水平線って見えたっけ?方向がわこらなくなってます。
遊歩道の落とし物😁
美術館の前に立派な建物があります。なんでしょう???
こたえ。。。 大塚製薬 潮騒荘 です。
通称「竜宮城」と呼ばれる、大塚グループの社員とゲスト専用の豪華施設です。
シャトルバスからたくさん人が降りてきた。

入り口に並んで、中に入ります。

ホテルで購入したチケットを持って並びます。

どうして 鳴門を美術館の建設場所に選んだの???

こたえ。。。鳴門が大塚グループ発祥の地 だったからです。
また、大鳴門橋や明石海峡大橋などが完成し、阿波踊り以外に特段集客能力のない徳島に人の流れをせき止める『ダム』の役目がある施設を両橋が完成する前に建設したいと考えたからでした。

いつ開園したの???

こたえ。。。 大塚製薬グループが創業75周年事業として1998年(平成10年)に開館しました。

長ーいエスカレーターで上がっていきます。
定時ガイドに参加しようと思いましたが、人数も多そうなので、イヤホンガイドを借りることにしました。

美術館の中入り口から出口まで4キロあるそうです。今日はここがメインなのでゆっくりまわります。
美術館の中に渦潮最適時間が表示されてました。3月下旬から4月の大潮の時に来たら、大きな渦が見れるかもしれないですね。
みんながここで写真を撮っていたので、私も撮ってみました。

美術館内は、システィーナ礼拝堂天井画から始まり、古代から現代へ。

美術館の本の中に入り込んで、1ページ、1ページ進んでいく感じです。

名画は何で描かれているの???

こたえ。。。 “陶板”です。

“陶板名画” ってなあに???

こたえ。。。陶板名画は、撮影した原画をもとに、大きな陶器の板に色や大きさ、筆づかいによる表面の質感までも忠実に作品を再現したものです。
変色などの劣化に強く、約2000年以上にわたって色や姿を保つといわれます。

作品に触れたり写真を撮ってもいいの???

こたえ。。。名画に近づき、写真撮影することもやさしくふれることもできます。 ※作品のみの撮影および商業目的の利用は厳禁。とありますので、注意が必要です。

大塚国際美術館には何点くらいの作品があるの???

こたえ。。。館内には世界26カ国の1000点以上の陶板名画が並んでいます。

あー美味しそう。吸い込まれるように入っていきました。
頂きまーす🙂
モネの庭園
階段も外の光を取り入れて優しい自然な雰囲気です。
美術館の中は広いので、ゆっくりと鑑賞できます。
野生動物に注意しながら、屋上に出ます。
ひろーい。

気持ちスッキリ!

ゆっくりみるにしても、集中力が必要ですね。

バスに乗って、島田島 (しまだじま) を通り、鳴門駅へ。

鳴門のマンホール
鳴門大橋と渦潮と鯛と梨
鳴門の商店街、パンダを見つけました🐼

カフェを探すが見つからず、少し早いけれど、空港に向かうことにしました。

バスの本数も少ないので、早めのバスに乗る方が安心ですね。
晩御飯は鳴門牛のハンバーガーを食べました🍔

どこかにマイルの旅は、JALマイル6千ポイントでどこかの往復の航空券がもらえるミステリアスな気分が味わえる企画です。お得を探して、また旅に出ましょう~

おしまい。

「JALどこかにマイルの旅in徳島 2020年1月17日〜19日鳴門・大塚美術館編」への2件のフィードバック

    1. 鳴門の渦潮クルーズも迫力があって楽しいですよ。
      潮見表で大きな渦が見られる日時を調べて行かれたら良いともいます。

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